2020年1月22日
管路リフレッシュ工法研究会
会長 荒川範行

管路リフレッシュ工法研究会(以下、「研究会」という)は、個人情報を正しく扱うことが重要な責務であると認識し、以下の方針に基づき個人情報の保護に努めます。

1.個人情報保護に関する法令の遵守

研究会は、個人情報の保護に関する法令を遵守し、個人情報を適正に扱います。

2.個人情報の取得

研究会が個人情報を取得する際には、利用目的を明確にし、適法かつ公正な手段によって個人情報を取得します。

3.個人情報の利用

研究会が会則に定める目的及び事業の範囲に限定して取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的、もしくはそれと合理的な関連性のある範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。また、個人情報の取扱いを第三者に委託する場合には、適正な取扱いをします。

4.個人情報の第三者への提供

研究会は、法令に定める場合及び正当な理由がある場合を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供しません。

5.個人情報の管理

研究会は、個人情報を安全な環境下で管理します。

6.個人情報の開示、消去など

研究会は、本人が個人情報について開示、訂正、消去などを要求した場合には、法令に従って可及的速やかに対応します。